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電話応対研修

電話応対とは?

電話は手軽なメディアであるにもかかわらず、邪魔者のように扱い、顔が見えないという安易さから横柄な態度で応対する社員が多くいます。電話を見直し、一人一人が気持ちよいコミュニケーションを図れば、高い宣伝費用を払わなくても着実に好印象はお客様に浸透していきます。
このセミナーでは電話の基本をマスターし、お客様に失礼のない応対を目指すと共に、お客様に「電話をかけてよかった」と感じていただく言葉遣いや表現力をご指導いたします。

※受講者の人数は10名から20名が効果的です

カリキュラム(案)

所要時間 内容
3時間~7時間1.電話の受け方の基本
 ⇒ 電話応対の心構え
 ⇒ 受け方のポイント
 ⇒ 明るい社名の名乗り方
 ⇒ 言葉遣いの基本

2.待遇用語
 ⇒ 待遇用語自己チェック
 ⇒ 待遇用語の正しい使い方説明

3.ロールプレイング
 ⇒ 明るい応対
 ⇒ 取次ぎの仕方
 ⇒ 名指し人(不在・電話中・来客中)の場合

4.質疑応答

電話応対とは ≪中級≫

このセミナーでは電話をビジネス戦略に活用できる社員を育成し、「サービスの向上」を目指していただきます。

カリキュラム(案)

所要時間 内容
3時間~7時間1.電話応対のポイント、接遇用語・敬語の使い方
 ⇒ 電話応対の心構え
 ⇒ 日頃よく使う待遇用語の正しい使い方
 ⇒ 間違いの多い敬語について検証

2.電話のかけ方/受け方のポイント
 ⇒ かける時の心構えと応対法
 ⇒ 受ける時の姿勢と応対法

3.貴社の業務内容にあわせたロールプレイング
 ⇒ 社名の明るい名乗り方からクレーム応対までを業務内容を事例にしてロールプレイング

電話応対とは ≪電話によるビジネスの拡大≫

電話は受けるばかりではありません。そして現代は待っていてもお客様を獲得することはできません。だからこそ、電話をかけて数多くのお客様と接触を図ることが大切になってきます。
しかし、電話のマナーや話法を知らずにかけたのでは、逆に企業イメージを悪くしてしまします。
このセミナーでは、電話のかけ方の初期応対から応用までをロールプレイングを加えて実施するコースです。

カリキュラム(案)

所要時間 内容
7時間1.電話のかけ方
 ⇒ 社名、名前の名乗り方
 ⇒ 正しい言葉遣い・接遇用語の説明

2.名指し人とのアポイントの取り付け方
 ⇒ 状況を判断しながら取り付ける方法

3.商品説明への訪問の約束の取り付け方
 ⇒ 名指し人に取り次がれた後の話法を習得

4.傾聴、応酬話法
 ⇒ お客様の話を聴き、理解する能力の向上
 ⇒ 「NO」の返事をうまくかわす話法

5.質疑応答

テレコミュニケーター研修

このセミナーでは、貴社に応じた独自のカリキュラムを作成し必要な知識やノウハウを基礎訓練からOJTによるロールプレイングまで総合的にご指導いたします。

1回目

所要時間 内容
7時間1.オリエンテーション

2.音声表現の基本とトレーニング
 ⇒ 発声発音の留意点
 ⇒ 聞き上手になるためのポイント
 ⇒ 言葉による感情表現のトレーニング
 ⇒ ロールプレイングによる指導
 ⇒ 概評

3.スクリプト内容検証と習得、スクリプトを用いての実習訓練
 ⇒ 全体の流れを見直し各センテンスごとのつながりを考える。
 ⇒ 自己の表現力で習得
 ⇒ 実習訓練による指導の進め方
 ⇒ ロールプレイングによる指導(3~4グループでの分科会)
 ⇒ 概評

4.習得効果をシミュレーション
 ⇒ 場面を設定し、具体的応対をシミュレーション

5.宿題
 ⇒ 次回の実習について

2回目

所要時間 内容
7時間1.発声発音トレーニング

2.シミュレーションによる応対効果アップ<1>
 ⇒ 前回の注意点を踏まえてブラッシュアップ
 ⇒ バーバルコミュニケーションの再度チェック

3.緊急時の応対策
 ⇒ 会話中に電話が切れた場合
 ⇒ ミスをした場合
 ⇒ クレーム電話がかかってきた場合

4.実習による指導
 ⇒ 3~4グループに分かれての分科会実習
 ⇒ 繰り返しの効果により“心の通った”応対を習得

5.シミュレーションによる応対効果アップ<2>
 ⇒ 代表的な事例により、自己チェック
 ⇒ 緊急時の応対、お客様のイレギュラーな質問に対する具体的な応対策
 ⇒ 「お客様サービスの徹底」「企業イメージアップ」の目標達成